
このたび、「四国を元気にする!」をテーマにご応募いただいた全95作品の中から、一般の方によるWEB応援投票と、映像制作関係者等の審査員による審査を経て、最終審査対象となる18作品を選定し、12月20日(土)に開催した上映審査会において、受賞作品を決定いたしました。
「四国コンテンツ映像フェスタ」は、動画コンテンツ制作者に発表の場を設けることにより、地域における映像クリエーターを育成するとともに、映像を通じた地域の魅力発信の推進に資することを目的として、2007(平成19)年度から毎年開催している映像コンテストであり、今回で19回目を迎えます。
本フェスタでは、「四国を元気にする︕」をテーマに、デジタル動画コンテンツ(実写の動画、アニメーション、CGなど)を募集します。地域や郷土を題材とした作品、地域の風景・文化・行事などを映像素材とした作品など、四国の魅力を再発見し、共感を呼び起こすような作品を広くお待ちしています。